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ndcgraphics

SITEMAP

1975 中川憲造、延山博保、森上暁が大阪から上京、
日本デザインセンターへ入社 [2月]
1979 伊勢丹の新聞広告シリーズで東京ADC賞
1980 セルフプロモーション・マガジン「ザ・ネットワーク」で
ブルノ・グラフィックデザイン・ビエンナーレ特別賞
1981 グラフィック・ストリート展
/東京デザイナーズ・スペース [3月]
1984 アルファペット展/西武池袋アトリエヌーボー [4月]
1985 たのしい原稿用紙展/松屋銀座遊びのギャラリー [8月]
たのしい原稿用紙展/西武つかしん店 [10月]
1986 日本デザインセンターの「企業内企業」として総合グラフィックス研究所(NDC グラフフィックス)設立 [10月]
グラフィック・デザイナーの職域を拡張し、生活デザインの視点から、アイデンティティ/インフォメーション/プロモーション/プロダクト/環境の分野にまたがるトータル・デザインを実践
設立メンバー/中川憲造、延山博保、森上暁、金江秀一、増田逸子
コミュニケーション・グッズのデザイン開発開始、第1号「祝暦」発表
1987 コミュニケーション・グッズ第2号「COMIX」発表
1988 マッキントッシュ・コンピュータをデザイン現場に導入
あみだ様展/TDSオープンギャラリー [9月]
ビックリエイティブ展/東京デザイナーズ・スペース [10月]
1989 中川憲造、サンフランシスコ「MacWorld」視察・見学 [1月]
1990 那須スタッフ研修 [2月]
スパイス・グラフィックス展/TDSオープンギャラリー [7月]
日本デザインセンター社内に「エレクトロニック・デザイン」チーム編成 [11月]
マッキントッシュ・コンピュータによる
グラフィックデザインへの展開プロジェクト開始
1991 横浜ランドマークタワープロジェクト開始
未来型スーベニアショップのコンセプト創出とデザイン開発
1992 横浜ランドマークタワーの工事用仮囲いで「第7回CSデザイン賞」金賞
スペイン・フランス研修旅行 [6月]
セビリア博覧会、美術館・ミュージアムのショップ&グッズの調査研究
1993 日本デザインセンターと乃村工藝社の共同出資による
横浜ランドマークタワーのオフィシャルショップ・プロジェクトの運営会社エクスポート社設立
インフォメーション&デザインディレクターに中川憲造が就任 [3月]
1994 株式会社NDCグラフィックス設立 [1月]
総合グラフィックス研究所の研究・実践の成果を発展させるために中川憲造、延山博保、森上暁、金江秀一のパートナーと日本デザインセンターによって共同法人化
タワーショップ六本木展/東京デザイナーズ・スペース [1月]
横浜スタジオ開設 [4月]
1928年(昭和3年)建設の帝蚕ビル4階にサテライトスタジオとしてオープン
横浜スタジオのオープニング・パーティ [7月]
タワーショップのメール・グラフィックで「郵政省DM大賞」
1995 スマートマウス展/銀座王子ペーパーギャラリー [3月]
1996 中川憲造が日本デザインセンター取締役に就任
中川憲造、インターオフィス社「国際学生ファニチャーコンペ」
審査員 [10月]
スイス・ヴィトラ・デザインミュージアムでの
最終審査とヨーロッパ視察調査
1997 装飾製品プロモーションのダイレクトメールで
郵政省「全日本DM大賞」受賞
スペイン・パンプロナ国際インフォメーション・デザインの
招待審査員 [2月]
中川憲造とスタッフによるビルバオ・ロンドン研修旅行
1998 日本デザインセンターと地元企業の共同出資による横浜国際
総合競技場のオフィシャルショップ・プロジェクトの運営会社
ワイ・アンドカンパニー社の設立
1999 自社サーバによるホームぺ−ジ開始
NDCグラフィックスのデザインの軌跡25年を振り返る
ミニ・ブックシリーズの刊行開始
第1集「Packaging Design by NDC Graphics」刊行
2000 エトグラフ展/ミツムラ・アート・プラザ [1月]
ミニ・ブックシリーズ第2集「Identity Design」刊行 [12月]
2002 エクスポート社直営SHOP・赤れんがDepot オープン [4月]
大さん橋 X-PORT オープン [6月]
2003 ミニ・ブックシリーズ第3集「Information Design」刊行 [1月]
ドイツ・ベルギー・オランダ研修旅行 [7月]
ビール文化、チョコレート文化、ミュージアムショップの調査研究
2004 高島屋、ブルーダル展 [2月]
2006 万国橋SOKOに本社移転[4月]
ライセンシングアジアにブルーダル出展[10月]